飲食店の開業・経営・独立のための15の準備(決定版)

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飲食店の開業・経営・独立のための15の準備(決定版)

飲食店の開業・経営・独立のための15の準備(決定版)

 

 
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今回の記事は世に出ている開業に関する情報の決定版とも言える良情報だね~。
 
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有料級の情報ですね!
 
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そうか、有料で出すべきだったなーおしい。
 
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今から有料に切り替えて儲けましょうよー!
 
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お前、前から思ってたけど、ほんまケチやな!

 


 

どうしても独立したい!飲食店を開業するのが夢だという人がすべき思考術と準備 10選。』で書いた内容を基に僕が提唱する準備を整えた方が実際に開業する間際に必要になる段取りについて順番に見て頂こうと思います。

飲食店で開業、独立を志す方は非常に多いです。

しかし、ほぼ潰れます。これは潰れる前提で開業しているからとも言えます。

潰れない開業について詳しく順を追って説明したいと思います。

少し長いですが、開業にご興味がある人は最後までお読みください。

飲食店を開業しようと考えていない方については大して面白くない内容なので『戻る』で戻って頂いてもいいかと思います。

 

1. 飲食店を開業するのは苦行でしかないのは理解出来てますよね

飲食店を開業するのは苦行でしかないのは理解出来てますよね?

 

僕の開業コンサルティングに参加していない方に確認します。

飲食店開業をする事は、他人の傘の下に所属して自分の命と同様の時間を賭して対価を得る行為と大差ありません。

違いとしては、他人が自分の決定する際にだけ干渉してこない事と主体的にリスクを賭した経験を得られる事。

よーするに主となる目的は経験を得るです。

自分の城である飲食店を開業しよーと思った時って、

自分ならこんな料理を提供してお客様に喜んで頂きたいや、あの地域の特産のあの食材を使った料理を提供できたら喜んで頂けるはずだと、仮に思惑が当たった時の思考に頭の中を支配されてしまっているのではないでしょうか?

とはいえ、自分が出したいメニューより、その周辺で活動されている見込み客がどのようなニーズやウォンツを持って日頃の活動を成されているのか?

どんな料理、どんな価格帯、どんな提供方法、どんなドリンク、どんなセットやランチメニュー、どんな内装、どんな接客が好まれるのかなど地域によって全く違う訳なのですからリサーチしますよね?

自分が好む価格帯とクオリティがその地域に住む人々の好みと一致するかどうか簡単に判断などできないのです。

自分が好む料理を、自分が好きな料理を食べて頂きたいと感じる事自体を嗜めるつもりはありませんが、それを主となるメニューにすべきではないです。

他人の傘の下で仕事に取り組んできた今までの働き方ではお客様、上司や会社の好みや方針などに振り回され、やっと自分がやりたい事だけ出来るんだ!なんて考えていたりすると、即廃業です。

あれよあれよと言ってる間に手元資金がみるみる減っていき、気づいた時にはその日の売上に生活のために手を付けてしまうような日常を過ごしてしまいます。

他者の思考で圧倒的に考える。

会社に勤めていた時よりも考えなければいけないのです。

 

2. 飲食店の開業資金にいくら使う気ですか?

飲食店の開業・独立・経営資金にいくら使う気ですか?

開業資金をいくら準備しよーと考えていますか?

そして、いくら手元にお持ちですか?

そして、その開業資金にしようとしている金額は総資産の何割でしょうか?

僕の考える開業資金の目安はすぐに現金化できる資産の10分の1です。

1000万円手元にあるのなら100万円程度でするべきなのです。

総資産を突っ込む飲食店開業は9割負ける博打です。

お金を多く突っ込めば成功しやすいなどは一切、相関性はありません。

開業資金の使い道ですが、

物件を取得するための保証金、仲介手数料、準備期間中の空家賃、改装費用、広告費、食材調達資金など様々必要です。

僕が提供する物件期待値評価シートは、不動産会社で得る事が出来る物件情報を入力すれば、飲食店開業するための開業資金、開業資金を回収する為に必要な売上や事業としてそもそも成り立つのかどうかを判断してくれるツールです。

このようなツールを使って、本当にその物件に投資するべきなのかを判断してから具体的に構想を練ってからでも遅くはないのです。

 

|資金の調達

開業資金を調達するには、主に次の3つの方法があります。 

  1. 自己資金
  2. 親族や知人から借りる
  3. 日本政策金融公庫から借りる

飲食開業の開業資金の集め方を知ろう』で詳しく説明していますので、この記事を読んで頂いたら良いかと思いますが、最初に行う飲食店開業に選択肢なんてありません。

自己資金オンリーです。

 

3. 繁盛店や競合のフォロワの調査

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人気店には必ず理由があります。

何の工夫もせずに人が集まってくるようなことはありません。
自分が出店したいと思う地区には何度も通い繁盛店や競合店に成り得るお店を実際に訪れて調査してください。

リサーチの際に、何を注目するのか。

  1. 店内の雰囲気
  2. 従業員の接客態度
  3. メニューの種類・豊富さ・金額
  4. 注文してから料理が出てくるまでの時間
  5. 料理の味

などと、僕は言いません。
こんなのは意味がないからです。

繁盛している店と繁盛していない店のコアなお客様に注目しましょう。
自分の目で確かめることが大切です。時間をつくってまめにリサーチに行きましょう。

商売は食い合いです。自分が儲かれば、誰かが儲からなくなる世界です。

 

4. 飲食店はコンセプトに凝りましょう。

飲食店はコンセプトに凝りましょう。

飲食店の場合、以下の7項目についてコンセプトを明確にしておくべきと言われます。

  1. どこで?(出店エリア)
  2. 何を?(業態)
  3. 誰に?(ターゲット客層)
  4. いつ?(営業時間・定休日)
  5. 何のために?(利用動機)
  6. どのように?(売り方やスタイル)
  7. いくらで?(価格帯)

よく見かけませんか?こんな感じなの?

とはいえ、こんなモノに意味はありません。

多くのお客様に響く手法は大手に任せておけばいいのです。
非常にコアなお客様に働きかける手法は、誰がそのお店にいるかです。

キャラ作りが非常に大切なコンセプトとなります。

 

5. 虫の目で店舗物件調査しよう。

虫の目で店舗物件調査しよう。

独立開業を志す者にとって、お店は自分の城。


「お店を出すからにはお気に入りの場所で!」という気持ちは強いでしょう。

とはいえ、自分の予算に合う理想とすべき物件なんて見つかる訳がありません。

理想的な物件ほど、空いている訳がないからです。

では何を求めていくかです。

そして、単純に妥協すべきなのか?です。

大切な事は家賃を長く支払い続けていくことが負担にならないかどうかです。

家賃は毎月必ず発生する大きな固定費です。お店の業績が悪くなっても家賃が下がることなんてないのです。

何かに注目した見方をするのではなく、その物件を俯瞰して見る目を養うべきです。

不動産会社の営業マンには申し訳ないが、物件を決めるつもりがない状態でたくさんの物件を見せてもらい、客観的に物件の良し悪しを見極める目を養うべきなのです。

その上、飲食を始めたいと打ち明けて営業マンと世間話をしながら物件を回る事になりますから何人もの営業マンと話すうちに有益な情報を手に入れる事も起こり得るのです。

 

6. メニューはぼちぼち集めよう。

メニューはぼちぼち集めよう。

ここまで来るとどういった商品を用意すればいいのか理解出来ていると思います。

看板メニューとなる商品の他にお店に訪れた人たちが好まれるメニューと揃えましょう。

何度も言いますが、あなたが得意な料理や食べさせたい料理などはナンセンスです。

一般的に飲食店の原価率は、30%前後だと言われています。

とはいえ、そんな値付けをしていて納得を得る事なんて出来ません。

お客様一人辺りからいくら利益を出せるのかを考えればいいのです。

個人店が一般的な利益率に沿った値付けなんてする必要などありません。

忘れてはいけないのが、「食材廃棄率」いわゆる食材のロスについてです。

ココについては厳密にメニューを組み立てる必要があります。

複数人が働く飲食店を作る訳ではありませんから、キッチン1にホール1か、キッチンとホールで1人で営業する形になるはずですから、お客様が来店してから提供するまでの速度はある程度担保するべきだし、食品ロスが発生するメニューなんて必要ありません。

とはいえ、自分や賄いで1日で消費できる食品ロスなら問題ありません。

 

7. 物件が決まれば、自分が働くのか人に働いて貰うのかを決める。

物件が決まれば、自分が働くのか人に働いて貰うのかを決める。

何度も言ってますが、自分の時間を使って労働した対価として得る収入は自営だろーが、従業員だろーが労働者です。

正確には自営業者は社長ではありません。

まー合弁会社も代表社員です。

実際に、僕が提案する『物件期待値評価シート』を使って割り出した月々の純利益に沿ってリアルなところで、どの様な形で経営するのか決めればいいと思います。

とはいえ、おそらく資産の10分の1でする開業で最初から『物件期待値評価シート』を使って純利益がオーナーまで専業で働ける物件パワーを持つ店舗を抑える事の出来る人はかなりの資産家です。

普通は、数万~30万円以下の純利益だと思いますので税金を支払えば、オーナーが生活出来る状況にはないと思います。

しかし、複業だと考えればどうでしょう?

月に数万円~30万円はいかないまでも現金収入が自分の時間を大して使わずして入ってくるのならおいしいじゃないですか?

しかも、立派に飲食店のオーナーです。

 

|このあたりで税理士と顧問契約を結ぼう。

このあたりで税理士と顧問契約を結ぼう。

準備期間に数年間SNSとオウンドメディアで情報発信をしている方は最速で半年、時間が掛かる方でも1年あればアフェリエイト等から大きな収益が出ており、税金対策として個人事業者登録をしてるはずですので早い段階で税理士と顧問契約を結んでいると思います。

まだ結んでいない方はこのタイミングで結ぶべきです。

少なくとも、飲食店のクライアントを数例でも扱っている税理士と契約を結べば有益な情報を手に入りやすくなりますし、僕のノウハウに沿って経営される飲食店オーナーは税理士からすると継続的なクライアントになる可能性を感じて大切にしてくれるはずです。

 

8. 内装・外装についての考え方。

飲食店の開業・経営・独立のための15の準備(決定版)

最初に開業する飲食物件をスケルトンで契約するバカは話にならないので、居抜き物件で契約していますよね?

僕の提案する『物件期待値評価シート』には居抜き物件でもスケルトンでも物件の坪数に応じた費用を算出するのですが、同時にココはこのツールよりも低い予算で仕上げる努力をしてほしい。

勿論、過去に潰れた外装のまま、すぐにオープンした飲食店に対するイメージをここから上げていくのは大変です。

とはいえ、大きく変える必要なんてありません。

大して誰も注目していないから前の飲食店は潰れたのです。

敏感になってアレもコレも変えるべきだとは思わなくてもいいんです。

最初に飲食店を始めるお店なんです。

手作り感もあるお店の方がいいじゃないですか?

全ての人が気に入って貰えるようなお店を目指す必要なんてないのです。

 

9.他人を雇って人に任せるには?

他人を雇って人に任せるには?

どうしても独立したい!飲食店を開業するのが夢だという人がすべき思考術と準備 10選。』でも書いた通り、ここでリアルフォロワやSNSやオウンドメディアで発信して共感を得て頂けてるフォロワ数が力を発揮します。

もう随分前から、自分のメディアを持ち発信しているあなたは何千人というあなたに緩やかな共感を持って頂けている人たちと繋がっているはずです。

その中にはかなりシンクロ率の高いコアな層の人たちとも繋がっているはずです。

そのような人たちに呼び掛けていくと一緒にやって頂ける人が何人か手を挙げて頂けると思います。

そうやって緩やかな共感を得てきた経験と人脈は実はお金では絶対に変えられない素晴らしい資産なのです。

逆に言えば、このような呼びかけに誰も応じて頂けない場合は共感して頂ける実力不足です。

飲食経営を開業しても長く経営を続けていく能力は備わっていないと判断できます。

 

10. 仕入れ先の選定 食材の確保

仕入れ先の選定 食材の確保

最初に開業する飲食店で業者と呼ばれる食品会社とばかり繋がる意味はあまりありません。

個人商店さんとの繋がりから地域と繋がる機会を大切にすべきです。

何よりも、食品業者は開業した飲食店の9割が潰れる事を良く知っていますので基本納品する金額を開業したばかりだと言って安く納品してくれません。

むしろ、回収できなくなる日が来ることを良く知っていますので割高で販売する事の方が普通です。

そんな業者と最初から繋がらず、地域と繋がりを深くした方が自分の商売を強くしてくれますし、深く繋がっていく人たちは皆さんフォロワです。

自分の共感経済を大きくする努力を続けていくべきなのです。

 

11. 営業許可書について。

営業許可書について。

飲食店の開業にあたっては、保健所に営業許可への届け出が必要です。

保健所飲食店の営業許可を取得するためには、保健所に届け出をしなければなりません。

まずは管轄の保健所に、お店の図面や提供メニューなどの資料を持って相談に行ってください。

開業の前には保健所によって検査が行われますが、事前に相談に行っておくとスムーズに進みます。

 

|飲食店の開業に調理師免許なんていらない。

調理師免許は必須ではありません。

飲食店開業のために必要な資格は食品衛生責任者と防火管理者です(防火管理者は30人以上を収容する場合のみ)。

いずれも各都道府県で開催される講習を受ければ取得できます。

|居抜き物件でも手続きは同じ。

注意しておきたいのは居抜き物件の場合です。

営業内容や収容人数など、お店の状態によって規定や基準が変わるため、「前のお店が営業していたからうちも大丈夫だろう」と決めつけてはいけません。

必ず保健所に相談に行きましょう。

 

12. 販促ツール 看板・広告・チラシ・SNS・ブログ・HPなど。

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もう理解していると思いますが、販促ツールは基本自分のメディアです。

これほど無料で宣伝出来て効果が期待できる販促ツールは皆無です。

情弱である飲食店経営者は食べログに代表されるメディアにかなり大きな金額の献上をすることで新規のお客様を得ています。

しかし、これほど無駄な上に効果の低い販促方法はありません。

看板などの設置で重要になるのは文字装飾のバランスです。

これも自分のフォロワから協力してくれる人を探しましょう。

イラストのウマい人、特徴的な文字を書く人SNS上は様々な埋もれた素晴らしい能力を持つ方の宝庫です。

自分でもその能力に気づいていない人たちも大変多い。

安価な報酬で協力してくれる方が必ず見つかります。

なんでも自分で行う必要なんて全然ないのです。

もしかすると、そのようなあなたの呼びかけが切っ掛けとなって新たな才能を開花される事業家が生まれるかもしれません。

今はこのような共感経済をウマく活用出来るスキルこそ最強のスキルなのです。

 

13. 飲食店の新規開店前のレセプション

新規開店前のレセプション

開店の前には、本番オペレーションの確認を必ずしておきましょう。

お店の開店から閉店まで、自分のメディアで集めたフォロワに来ていただきましょう。

数日間しっかりレセプションを行い、地域の人たちではないお客様でお店の中と外が賑わっている雰囲気を演出しましょう。

そして、その様子の全てをSNS・オウンドメディアで発信する事により、更に多くのフォロワと協力者を得る事になっていくはずです。

レセプションの成功は、本番の営業よりも重要だと認識して望みましょう。

 

14. スタートダッシュを果たしてもまだ失敗する落とし穴だらけ。

スタートダッシュを果たしてもまだ失敗する落とし穴だらけ。

これまでに、飲食店の独立・開業・経営のための13の準備をご紹介しました。

13の準備は、実際に飲食店を開業するまでの準備でした。

飲食店を開業するうえでは、開業までの13の準備と並行して、開業後に失敗しないための心構えと勉強できる環境と情報収集が必須です。

飲食事業は比較的参入障壁の低いビジネスであるため、業種・業態を問わず数多くの飲食店が開業しています。

しかし、開業から一年以内で三割、二年以内で二割のお店が閉店するとされています。

つまり、開業から二年以内で半分の飲食店が閉店します。

飲食店オーナーは孤独です。

とはいえ、情報の開かれたこんな良い時代に孤独なのはおかしいのです。

メンターや価値観を共有できる仲間と自分からドンドン繋がっていく事をお勧めします。

それが継続して自分のお店を守っていく一番の力となるのです。

 

15. 事業としてお店を捉えて継続して収益化できるネタを探し続けましょう。

事業としてお店を捉えて継続して収益化できるネタを探し続けましょう。

夢である飲食店オープンさせてある程度の軌道に乗せたと言えども満足してはいけません。

激動の時代を生きる僕たちは、何か1つの事業だけに頭も身体も持っていかれる仕事をする時代は終わりました。

常に情報にアクセスして、自分を進化させ、新たなチャレンジをするマインドを強く持つ事が大切です。

僅かな収入を短期的に得ても何も優位性などありません。

あなたの人生はあなたの生涯を閉じるその時まで永遠と続くのです。

チャレンジした事をいかに継続的にそれを維持していくのか。

それが全ての成功の源泉です。

継続する事にしか優位性はありません。

共に自分を高め続けていくメンターや仲間と結び、圧倒的な成功を掴み取ってください。

 

最後に

 

飲食店の開業・経営・独立のための15の準備(決定版)まとめ

 

自分の旗を立てるという事はいばらの道を歩む事と同意です。

しかし、これほど人生の充足感を得られる仕事なんて他にありません。

あなたの決断を応援致します。

 


 

大阪を中心に活動している飲食専門の経営コンサルタントです。

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