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「転職」の検索結果168件

センスは脳で磨かれる 著者 加藤 俊徳 書評 読むべきポイントは?

加藤俊徳氏の著書「センスは脳で磨かれる」! 加藤氏の著書は過去にも読んでいたので安心感のある方なので購入決定。 相変わらず、優しく書く方なので読み始めて速攻で読めました。 谷川氏の「賢さをつくる」は「具体」と「抽象」の距離や速度などによる思考術の本でしたが、加藤俊徳氏の「センスは脳で磨かれる」は脳番地間で柔軟に、横断的に情報を組み合わせることで最適解を導くセンスを鍛える内容でした。 自分の脳を具体的に鍛えるという視座を手に入れる意味はかなり大きいと思えるし、日本を代表される脳研究の二名ともに後から鍛えることができると言っている点でどちらの本も読み価値はあり。

稼ぐことから逃げるな 著者 株本 祐己 大人気ビジネス系 YouTuberが語る「令和のキャリア論」

著者の株本 祐己氏のカネカネとしたところを、ここまで明確にしているのも清々しいのかなーとも思います。 本人的には、「雑魚はいらねー」ということで効率的にフィルタリングできてるんだと主張していますので、まー好きにしろと。 最後の最後にも高学歴でない人が成功する方法で、いったん学歴レースで負けてんだから、負けを認めてリスクを背負えみたく言ってるんだけど、違うんだよなーってw お金は稼ぐべきだし、仕事で自己充足感感じれる方がいいし、幸福の土台は強固な方がいいと思いますが、ペラすぎて「だから?」ってなっちゃう。 筆者は、嫌悪感もったから「雑魚」でええわw リアルしかなかった時代にはこーゆーのすぐ弾かれたんだけど、ネットはこーゆーのも変に温存し、延命させちゃうのも面白いところかもしれません。 ただ、君インターン後に就活して連勝連敗時の悪い癖でてるよと。 エンタメとしてやってないっぽいのが逆にエンタメになっているのか!? ”徳”って大切なコトを教えてくれる本です。 まー興味ある人はぜひ読んでみてください。

ビジネスの未来 著者 山口 周 書評 エコノミーにヒューマニティを取り戻す

全体的な「ビジネスの未来」に対する感想は、語られている現状は物凄く客観的かつ正確に伝えられており、腹落ちする内容でした。 終盤の高原社会に対する考察に対しては、高尚な個々人の選択を含んでおり「卵が先か鶏が先か」の議論になっていく意味では著者も指摘している日本人特有のスタンスがむしろ逆にアリじゃないかと筆者は感じました。 世界的に行き過ぎた資本主義で既得権に浸りきった世界を牽引する人々と対立軸をもったところで、じいさん達に好きなよーにされている事実をひっくり返せるわけもなく、じいさん達にいいよーにされない力持ってる人は稀すぎてピンポイントで憂いを断たれている。 やはり、じいさん達が思い描いている社会の端っこまで行ききってからじゃないとないと崩壊しない説の方が濃いと思う。

マーケターのように生きろ 著者 井上 大輔 書評 「あなたが必要だ」と言われ続ける人の思考と行動

新書が積んでいる棚の「マーケター」という文字を見逃しませんでしたw著者を見れば「井上大輔氏」、もう購入しか選択肢は残されていませんでした。読むのが楽しみ過ぎて、家に帰ってその日にペロリと読み終えました。もともと、井上大輔氏は日本を代表するマーケターですから、話の流し方がウマく、ペロリと読みすすめれてしまって世界観に惹きこまれます。 「マーケターのように生きる」ってさらりと書いてますが、むちゃくちゃ難しい生き方ですからw 「なんか、俺できんじゃね?」みたくさせられます。 組織の中で出世しよーと思えば、井上大輔氏が仰られているレベルに到達していなくとも、頭に常に置いておかなければならない概念で、そんな風で働いてきた思考の置き方はすべてのシーンに活かすべき概念との認識がなく、改めて呻きました。 自分のクリエイティビティ推しで人生ブーストしよーと思っている人も含めて、頭に置いておく概念だと思います。 すべての人が読みべきだと感じました。

飲食店の店長と結婚。結婚しちゃったけど、「旦那」は将来大丈夫!?

結婚生活で大切なことは、お互いが心も体も健康で過ごせる環境づくりです。 飲食店を運営する企業で30億円以上の有力企業は313社もあり、30億円以下の企業はすごーいたくさんあります。 だけど、30億円以下、5億円以上くらいの会社で自己実現は十分果たせますよ? 結婚は夫婦で助け合い、幸せになろうねって契約です。 昔から無理を通せば、道理が凹むといいますが、旦那さんが安心して働ける環境はたーくさんある訳です。 夫婦たがいに「ありがとう」「愛してるよ」「感謝してます」って日々言い合える健全な夫婦生活を取り戻しましょう! 応援してます

LPランディンングページ最強の3パターン 著者 中尾 豊 書評 徹底解読

LPランディンングページ最強の3パターンは、PDLモデルを詳しく説明するために個別モデルで書かれたランディングページが見ながら本を読み進めていく仕様になっています。 ですから、非常に理解しやすくランディングページの教科書としては最高級です。 実際に、ブログで記事を書くときにさまざまなブログの書き方などを発信するユーチューバー、ブロガーの発信物を拝見しました。 しかし、何か大切なところが抜けている感じがしてずっとモヤモヤしていたのが、ランディングページ最強の3パターンに触れて腹に落ちた感じを受けました。 また、ペライチのようなサイトの存在も知らず、ブログやアフェリエイトについて学んできたつもりでいましたが、本質的な部分に触れてこなかったことがよく理解できた。 筆者と同じように要約を見て感じられた方は、是非とも購入することをおすすめします。

賢さをつくる 著者 谷川 祐基 書評 賢さはセレクトできる!

いやー「賢さをつくる」著者 谷川祐基さんの賢さはセレクトできる!非常に面白かった! そして、今までマネジメント層としてたくさんの部下と接してきた中でくすぶっていた疑問の数々が晴れた気がしました。 明日から違った視点で職場を見ることが出来そうです。 今日は知識を脳に焼き付けるために、すぐに寝たい気分です。 デフラグデフラグ。。。 著者が定義した視点で人や組織を観察した場合に新たな開発プログラムの可能性が見える気がします。 この「賢さをつくる」は、経営者、組織幹部は必ず一度は目を通すべき良書だと感じました。 人材開発の本質的な部分に切り込まれている、そして優しい内容です。 感銘を受けました!著者の谷川祐基氏、この先注目していきます!

働きながら小さく始めて大きく稼ぐ「0円起業」 著者 有薗 隼人 書評

今はある意味で起業ブームです。 ホリエモンさんやいけはやさんを中心にビックネームのインフルエンサーが大学なんて意味ないよ、他人の下で働くのは社畜、早く自分でした方がいいよって煽っています。 確かに、ホリエモンさんが煽ったことによって才能ある人の中から大成功を収めて世の中を変えてくれるようなイノベーターも生まれると思います。 とはいえ、その陰で無数の夢やぶれてドロドロになってリタイヤしていく人たちがいるはずなのです。 世の中って世界を変える一人のイノベーターの登場によって、それ以前の世界と比べて圧倒的に良くなるから、あんまり世界を変える力のない人をたくさん誕生させることよりも価値があることも理解できます。 ホリエモンさんが言っているのはそういう意味だって解っているのですが、一度倒産を経験した筆者には軽々しく一か八かの起業をピクニックに行くかのようには言えません。 だから、著者の有薗隼人さんの「0円起業」、大賛成です。

叩かれるから今まで黙っておいた「世の中の真実」著者ひろゆき 書評

「世の中の真実」に書かれている内容の2030年問題にしても、国際競争力・政治・教育など随分いろんな方が情報発信を本だけではなく、様々な場所で発信しているのに、なぜ多くの人は真剣に自分自身の将来のことなのに考え、行動しないのだろうか? 筆者自身も、自社の従業員に直接あって話し、学び知識を知恵に変える行動を起こすべきだと説き続けているが、その行動を継続できる人はほんの一握りだ。 最も危ない業界で働く人の多くもSNSなどで注目してみるが、全く危機感を持っているように見えないし、士業に対する受験への願掛けを兼ねたアカウント名で活動している人の数も多い。 ランサーズなどで仕事をしようとする人の数はパンデミック以降すこし増えた印象だが、パンデミック程度の危機なんかじゃないのに。。。

飲食業は底辺と転職を決意!だけどほとんどの職が底辺だと気付いた話。

飲食業は底辺と転職を決意!だけどほとんどの職が底辺だと気付いた話。 今回は、飲食業界で働き、このまま将来を考えた時に他業種に転職すべきか悩んでいる人に向けて記事を書きます。 飲食業=底辺だから早く転職しよう!みたいな内容をよくネットで目にすると思います。 たしかに、今パンデミックで飲食業界は未曾有な危機にあることは確かです…

金持ちフリーランス 貧乏サラリーマン 著者 やまもとりゅうけん 書評 

著者のやまもとりゅうけん氏はブログを書かれ出した頃から面白いタッチで攻める人だなーとちょくちょく見ていて、YouTubeのりゅうけんチャンネルも初期は応援も兼ねて見ていた注目すべき発信力のある人です。 そんなりゅうけん氏の「金持ちフリーランス 貧乏サラリーマン」2冊目みたいですが発見! ポジショントークに癖のある独特の表現でたまに炎上させていたりゅうけん氏。 本で語る内容もなんとなく予想できたが、購入。 しかし、読んでみてビックリ! 言い方わるいですが、ちゃんとしている! 元々、プログラマーとしてお仕事されていた時にブログも書いておられて、アフェリエイトでも実績のある方でした。 当時からライティングも抜群だったのですが、ゴールまでブレることなく真っすぐ決めに行くテクニックは圧巻です。 そこらの有名人本とは格が違います。 ロジカルで優しい表現で書いてあるので、誰でも読みやすいと思います。

ブラックマーケティング 著者 中野信子×鳥山正博 書評 

お馴染みの中野氏特有の日常生活に落とし込んだ例え話がされていますので、頭に入ってきやすい内容になっています。 ただし、脳科学が今後、マーケティング分野に採用されマーケティングの前提が変わっていく話ではなく、「脳科学」×「マーケティング」って可能性あるよねーって感じの内容になっています。 リアル市場で起きている著者の鳥山氏がいうマーケティングのフレームワークに収まらない手法は、古くはネットでは年々進化しており、ブラックマーケティングの神髄はネットにあるのですが、そこが深く語られていないのが残念です。 WEBマーケでは、本書が解明している内容はほぼ既知です。 そういう意味で、本書の読者が実際に「自分の意志」で購買をしていない事実を認識し、いかに資本主義社会には複雑に絡まり合った罠が張り巡らされているのかを想像するきっかけになればと思います。

百田尚樹の新・相対性理論 書評 人生を変える時間論

百田尚樹の新・相対性理論 書評 人生を変える時間論|飲食マネジメント経営|自分の命と同意である「時間」を売って得た「お金」で、他人の命と同意の「時間」を買っている。 「お金」は増えたり・減ったりするが、自分に与えられた「時間」は決して増えることはない。 「時間を無駄にせず、やりべきことの優先順位を間違わず、今やるべきことを、今やる」 そして、一般的な人たちが得る事のできない「果実」を早く掴み取ってから、やりたいことに没頭しようというメッセージ。 他人の売っている「時間」を買っているつもりになって心を安くして優位性のない人生を生きていることに気づかないことは本当に怖いことだと思います。 何を言ってやがると感じる人も多いでしょう。 何故ならば、10代から20代前半の筆者も同じだったからです。 親が引いたレールに乗ってダラダラ過ごす毎日が最高だと思っていました。 努力をせず、何も感じずに挑戦しない数年間を今振り返ると「後悔」しかないです。 なぜ、「命」と同意の「時間」を無駄にしてしまったのか。。。 本当の意味でこれに気づいたのは40代になってからでした。 しかし、この「百田尚樹の新・相対性理論」には、人生を自分の手に取り戻すべきヒントが盛り込まれています。

エッセンシャル思考 著者 グレッグ・マキューン 書評 メンタリストDaiGo絶賛?

「エッセンシャル思考」の著者が相手にしているエリート層は、全労働者の僅か数%の人たちでしょう。 筆者はロワー・ミドルマネジメント層の専門家です。 これまでの自営業も含めて転職回数は5回以上で、どの職場でもミドルマネジメント層以上で仕事をしてきました。 「エッセンシャル思考」の著者が言う考え方はトップマネジメント層では必要です。 しかし、ミドル以下で、この「エッセンシャル思考」を真に受けて実行すると、間違いなくそれ以上出世なんて出来ません。 とはいえ、この本を手に取って見る人の大半は世間がロワーマネジメント層以下ばかりを考慮すれば、危険な思考の拡散に他なりません。 世間に吹聴される大半が、このように本質が抜け落ちて拡がります。 泥臭く、バタバタ足掻き、藻掻かねば自己実現なんて夢物語ですよ、フィクションです。 ちょーエリート層は大半は生まれた時からある程度めぐまれて育ってきています。 それ以外のお里なら、「考えるな、やれ」ですよ、やはり。

あなたは常識に洗脳されている 著書 苫米地英人 書評 あなたは奴隷でしかない

「あなたは常識に洗脳されている」を購入した時の思考は、ある意味とても有名な”苫米地英人氏”の本を読むなら何を読むべきだろうという思考でした。 そこで、検証可能な11年前の本を敢えて選んで読む事にしたのが、「あなたは常識に洗脳されている」です。 そして、結果として購入して正解。 普段から、ここのブログでも筆者が書いてる内容がバンバン出てきて、ここで書評を書くと今後パクり扱い受けるなーってのが読んだ感想でしたw 飛躍しすぎているリップサービス的な、ある意味で”苫米地英人氏”らしい表現も使われており、読み物としても楽しい。

心が強い人のシンプルな法則 著者 権藤優希 書評

著者は株式会社シーママネジメント代表取締役として、東京都内にオーガニックショップ・レンタルスペースの運営や人材派遣業、講演会、トレーニング事業を展開する若い事業家で、ある種の起業ブームかのような時代でいい意味で足掻くインフルエンサーなのでしょう。 いい意味で青臭く、現在進行形で成長しているマインドを垣間見ることなんて滅多にないだけに非常に新鮮な印象を受けました。 「心が強い人のシンプルな法則」を読んだ年齢によって、この本に対する印象は変わるのかもしれませんが、現在を一生懸命に自分の人生に対して足掻こうとしている人には読んでほしい本です。 事業家として生きる選択をした人はこうも力強く、青臭くも、自分の言葉を持っている。

飲食業界の会社って結局どこも同じ?会社によってどれくらい違うか徹底的に解説。「飲食=底辺」にならない転職の仕方は?

飲食業界の会社って結局どこも同じ?会社によってどれくらい違うか徹底的に解説。転職するなら狙い目は??|飲食マネジメント経営|転職する時に誰も教えてくれない飲食業界の仕組みを解説します。大手・中小零細・個人経営と全く違う組織構造のお店が同じ土壌で求人を出しています。これでどこも同じだと判断するのは早計です。会社によって大手・中小零細でも全く違うし、過去にブラックと言われた飲食企業は大半は大手を含んでいました。どんな視点で飲食業界を見て転職すべきかを解説します。

頭に来てもアホとは戦うな! 著者 田村耕太郎 書評 現代版・孫子の兵法!

頭に来てもアホとは戦うな! 著者 田村耕太郎 書評 現代版・孫子の兵法! | 飲食マネジメント経営.blog 元政治家がマネジメントと社会の本質について書き上げた良書。社会の本質をわかりやすく優しい言葉で本人のエピソードを交えながら書かれており、勉強を今までしてこなかった社会人が読むべき内容です。学生から社会人用に脳のアップデートが出来ていない方必読!

2025年、人は「買い物」をしなくなる 著者 望月智之 書評 デジタルシェルフの衝撃 

アレクサやスマホなどの機器は便利な道具として市場に創出されたと考えられている反面、パソコンやスマホのカメラ機能を使えないようにしてパソコンやスマホを使っている人まで存在する。 よーするに、必要以上に企業に自分の情報を搾取されていると感じている人たちです。 現代の社会は物質的な生存条件を確保しており、物質的な貧困から脱した私たちが、次に何を望むのかを問われているのだと思います。 資本主義経済が効きすぎる時代へ急速にシフトして、この社会に非常に満足度を感じる人の数は確かに増えたのかもしれませんが、この社会に不満足な人の数を減らすアプローチはウマく機能していません。 このまま、「資本主義社会を盲目的に突き進んでいいのか」について僕には疑問です。 主体的に自分のコストを掛けて動かなくなる社会は、受動的を越えると従属的になってしまうと思うんです。 スマートグラスに映る目の前にある景色や商品に値段が表示され、買いたい意志を示すとクレジット情報にアクセスされ清算され即日出荷され手元に届く社会までなら、まだギリギリ許容範囲です。 しかし、自分の購入履歴やら何やらでAIで分析された今現在に必要とされていないが、潜在的に欲している商品まで勝手に出荷される時代とか怖くないですか? 人のモチベーションの源泉は人間性に根差した衝動だと思うんですよ。 スマートで便利で快適な暮らしは、それがいい暮らしだと一部の人たちに見せられている可能性だって考えねばいけないと思います。 実はその価値観で生活する人たちが潤うのではなく、価値観を与えた人たちの都合の良い未来かもしれません。

「空腹」こそ 最強のクスリ 著者:医学博士 青木厚 書評 オートファジーの力とは

この本の著者は、日本人の主な死亡原因は老衰は別にして、ほとんどの病気の場合、「空腹」を意識的に活用する事で予防効果が得られる事を教えてくれます。 「オートファジー」についての理解をして様々な病気になる原因を抑え込む視点は非常に役に立つ。 僕としても、本を読んだその日から16時間断食を始めましたが、どうしても「空腹」が我慢できない場合は、食べていいよって書いてあるナッツやチーズを食べて空腹を紛らわしているのですが、食べ物の塊でなければいいよって書いてる箇所はもっと厚く説明して欲しかった。。。 サラッと流されてて、ここ実行者としては大切なんだけどな。。。とw とはいえ、日常的な習慣となっているモノ・コトを自分で考え、調べる大切さと、盲目的に信じ・従ってしまう怖さについて考える切っ掛けを与えてくれる良書です。 ちなみに、僕は晩御飯が遅い生活リズムですから、晩の22時までに食事を採ると、睡眠まで何も口にせず、朝起きて口にするのは甘くない飲み物だけ。 朝ごはんとお昼ごはんは15時を過ぎてから食べるようにしています。 現在は、この「オートファジー」を発動させる健康法を実行して10日目ですが、まだ体に大きな変化は感じていませんが、ずっと続けていこうと感じさせてくれる本の内容でした。

>飲食開業コンサルタント 新田敏之

飲食開業コンサルタント 新田敏之

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